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IMX307 USBカメラモジュール 接続・映像確認|UVC対応・Linux動作確認

SONY STARVIS IMX307 センサーを搭載した UVC 対応 USB カメラモジュールについて、接続方法から Linux 環境での映像確認までを紹介します。 本カメラモジュールはドライバ不要で、Windows / Linux(V4L2)/ Android に接続するだけで利用できます。OpenCV、GStreamer、AI画像認識、外観検査、設備監視、OCR、バーコード認識などの入力カメラとして、PoC・評価・組込みAI開発に適しています。

映像内容

IMX307 USBカメラモジュールの接続・映像確認

SONY STARVIS IMX307 センサーを搭載した UVC 対応 USB カメラモジュールについて、 接続方法から Linux 環境での映像確認までを紹介します。

本カメラモジュールは、ドライバ不要で Windows / Linux(V4L2)/ Android に接続するだけで利用できる評価用 USB カメラです。 OpenCV、GStreamer、AI画像認識、外観検査、設備監視、OCR、バーコード認識などの入力カメラとして、 PoC・評価・組込みAI開発に適しています。

この動画で確認できること

  • IMX307 USBカメラモジュールの接続イメージ
  • Linux 環境でのカメラ認識確認
  • UVC / V4L2 カメラとしての映像確認
  • OpenCV・GStreamer・AI画像認識用途への活用イメージ

主な特長

  • SONY STARVIS IMX307 センサー搭載
  • フルHD 1920×1080 / 最大60fps
  • UVC準拠、ドライバ不要
  • Windows / Linux(V4L2)/ Android 対応
  • OpenCV / GStreamer / AI画像認識の入力カメラとして利用可能
  • 低照度環境での映像評価に対応
  • PoC、評価、組込みAI開発、外観検査、設備監視に適用可能
  • 国内法人による技術サポート

Linux(Ubuntu)での動作確認例

sudo apt update
sudo apt install -y ffmpeg v4l-utils
ffplay /dev/video0

/dev/video0 は環境により異なる場合があります。接続デバイスは以下のコマンドで確認できます。

ls /dev/video*
v4l2-ctl --list-devices

用途例

  • 外観検査カメラ
  • 設備監視カメラ
  • OCR / バーコード認識
  • AI画像認識の入力カメラ
  • OpenCV / GStreamer 評価
  • 組込みLinuxカメラ評価
  • PoC / 試作 / 量産前評価

製品ページ

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